童貞を卒業したい一心で

淫乱な女性の私服
現在、22歳の大学院生です。
二十歳の頃に出会った人妻の話をします。

 

当時、お金もなく童貞で、一刻も早く童貞を卒業したかったのです。
金のかからない出会い系のツーショットチャットで、誰でもいいからやらせてくれという気持ちで出会いを探していました。

 

出会った彼女は44歳で主婦でした。

 

体型はむっちりで、服の上からでも胸の大きさがよく分かりました。
髪の毛は肩までのセミロングで、特に染めたりはしていなかったと思います。
性格はいい意味で直情的というか、目的が私の童貞を奪うことだけだったので複雑なやり取りは一切ありませんでした。

 

なので、性に関してはとんでもなくオープンでした。
スケベな人だなぁと冷静に思ったことを覚えています。

 

お互いにエッチ一直線

淫乱女性の誘惑
その日は私の童貞卒業が目的だったので、特にデートらしいデートもなく、駅で待ち合わせた後ホテルに直行でした。
ホテルに入るとすぐさま人妻は私の股間をズボンの上から触り始めます。

 

そこからプレイが始まりました。
もともとラインで初めてのエッチではこんなことがしたいと、リクエストを送っていたので、パイズリや、潮吹き等を順当に一緒にこなしていきました。
ずっと夢心地でしたね。

 

リクエストしたプレイが全部終わった後はもう、めちゃくちゃにヤリまくりました。

 

彼女は童貞ハンター

バックプレイ
彼女との関係は長く続きませんでした。
それは彼女が童貞以外には興味がない方だったのです。

 

ラインのやり取りは事が終わった後もしばらくは続いたのですが、会うことはありませんでした。
エロ漫画みたいだと自分でも思いますが、この体験から自分を持て余してる人妻はこの人以外にもいるはずだと確信しました。

 

めげずに出会いを探し続けてみて下さい。
あなたが望む人妻は必ず居ます。その人妻もまた、あなたを待っているのかもしれません。